How we dig
ウォンバット流のつくり方
- 01
Find
業務改善の現場で出会う「ここが面倒」「ちょうどいい道具がない」を見つける。
- 02
Dig
まずは小さく作ってみる。バイブコーディングで、思いついたらすぐ形に。
- 03
Release
使えるものになったら、日本語の名前をつけて、ひとつの作品として世に出す。
About
なぜウォンバットなのか
高校時代の1年間を過ごした、シドニー北部のノーザンビーチズ。
「No worries」と笑ってゆったりおおらかに過ごすAussieたちに出会い、価値観が変わりました。
The Wombat Project は、あの余裕を日本の仕事にも届けたくて始めた、ひとりのプロダクトレーベルです。ウォンバットが巣穴を掘るように、目立たないけれど頼れる道具をコツコツと。
運営は、ITと業務改善のコンサルティングを行う nexbridge。現場で見つけた課題を、ここでアプリにしていきます。
- ウォンバットは穴掘りの名人
- 業務の土台を、コツコツ掘ってつくる。
- ふだんはマイペース、走ると意外に速い
- 思いついたら、すぐ形にする。
- オーストラリアにしかいない
- 第二の故郷へのリスペクトを込めて。